“Performance Control (パフォーマンスコントロール)”とは??

パフォーマンストレーニングとは、
“競技におけるパフォーマンス向上”を目的としたセッションです。
あらゆる競技に精通する、パワー発揮とスピードや敏捷性・柔軟性を
獲得するためには、質の高いトレーニングが求められます。
現在も当店では、学生・プロ・アマチュアと垣根なく、
アスリート指導経験のあるパーソナルトレーナーが、
スポーツ科学(バイオメカニクス)を根拠として、数値化したうえで、
競技特性と競技者年齢に沿ったメニューを計画し、
セッションを進めています。


活動実績

●個人
プロ野球 オリックスバッファローズ 馬原孝浩選手 
(2014-2015)
女子プロゴルファー 石山千晶選手    
(2016-)
プロ格闘家 柿沼慶選手(ムエタイ)      
(2016-)
プロ格闘家 西田海斗選手(K-1)     
(2016-)
東北福祉大学 野球部 所属選手     
(2017-)
立教大学 ラクロス部 所属選手     
(2017-)
サッカーJリーグ大宮アルディージャユース 所属選手   
(2020-)
日本大学 女子ゴルフ部 所属選手
(2020-)

●団体
社会人ラクロス1部リーグ RATELS アライアンス提携(2020-)

●合宿帯同
JLPGA所属女子プロゴルファー 合同自主合宿帯同予定(2021.01 )
JLPGA所属女子プロゴルファー 合同自主合宿帯同予定(2021.08予定)

User Image

●JLPGA所属 女子プロゴルファー 石山千晶 選手

利用頻度:月6回×90分/回  ※シーズン・ツアーにより変動
利用理由:競技における正しい運動連鎖を取得するため
継続目標:スイングの安定性・再現性のアップ・飛距離のアップ
利用方法:自動車

1つ目、スイングの安定化とは、
膝関節-股関節-体幹部-肩甲骨-腕の運動連鎖となるため、
いずれの関節が機能低下を起こすとスイングが乱れます。
なので、身体の使い方を安定化する必要があります。
2つ目、再現性のアップとは、
良いスイングを繰り返し行えることです。
その為、繰り返し同じような動きを出来るようになることが必要となります。
3つ目、飛距離のアップとは、
1st・2ndなどの飛距離が大きく関わるショットで、さらに飛ばせることです。
一概にパワーを付けるだけのトレーニングをするだけでは、
あまり効果は期待出来ません。
必ずスイングに転換する行程が必要になるため、
そのトレーニングも行います。
写真は、実際に指導しているところです。



●初回予約フォーム

 ※可能な限りで構いません。一緒に改善していきましょう。
 ※途中でメニューはお客様の状況と要望に応じて、日々変更いたしますので、ご安心ください。

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